青森で新築マンションを探していますが、これはとても難しいようです。というのも、農産業や水産業が盛んな青森県には、分譲の新築マンションってほとんど建たないんですね。青森と言えばニンニクやリンゴ、長芋が有名ですよね。農家や漁師のご家庭のほとんどは一戸建てにお住まいです。需要のない青森には供給しない訳です。私が青森に新築分譲マンションを探しているのは、以前に友人と弘前城の桜まつりにに出かけた時、この景色の中で暮らしたいと思い始めたのがきっかけでした。ライトアップされた弘前城はとても幻想的な世界を作り出していて、あまりの美しさに言葉が出ないほど感動しました。でも実現するのは、宝くじに当たるより難しいかも?
大分で一戸建てを購入し、一時はストレスになったが立ち直った。
私は妻の地元である大分で一戸建てを購入した。出身は高知で、大学進学で大分にやって来たのだが、妻と出会い、大学卒業後はそのまま大分の企業に就職した。就職後、程なくして妻と結婚し、娘と息子を設け、子供が小学校に上がる前にマイホームとなる新築一戸建てを建てることにした。当時、IT企業に勤めていた私は、毎日が激務で、初めてリーダーとして任された仕事へのプレッシャーは半端ではなかった。そんな中、人生に一度あるかないかの大きな買い物となる住宅を購入し、住宅ローンのプレッシャーも加わり、精神のバランスが崩れかけた。一時は、仕事が手につかず休職したが、妻が働き、献身的にサポートしてくれたことで、立ち直ることができた。
彼の両親に一戸建てを建ててあげると言われました
彼の両親に一戸建てを建ててあげると言われました。彼と一緒に住む時に、お互いの両親に挨拶に行ったので、彼とは両家の両親公認で同棲しています。彼の両親からは、毎日のように電話がかかってきて、よくおしゃべりをします。彼のお母さんはとても気さくな人柄で、私もとても大好きです。最近になって、彼の両親から実家のある高知に引越しておいでとよく言われるようになりました。彼の実家の近くに新築一戸建てを建ててあげるから、一緒に住まなくて良いよと言われます。彼には兄弟もいないので、家が二件もあると大変だと思うのですが、彼の両親は歳をとっても一緒に暮らす気はないと言っているので、甘えても良いかなと思い始めています。
お友達の新しいおうちは広島で人気の分譲地の素敵な一戸建て
次女の幼稚園の頃のお友達が一戸建てに引っ越したと言うので、夏休みに新居に遊びに行きました。以前住んでいた賃貸マンションの近くにある高台の分譲地で、おうちのリビングからは広島の街が一望できる素敵なところ。玄関を入ると、新築独特の木材の臭いがプーンとしました。ママ同士も仲良しなので、お部屋を全部見せてもらうことに。白が基調の明るい室内で、部屋ごとに壁紙の色が変えてありました。リビングに戻ってお茶を頂きながら、「新築一戸建てはやっぱりいいわねー!」と私が言うと、「注文住宅だから全部私の思い通りよ!」と、設計段階からの話をしてくれました。いつかうちが一戸建てを建てる時の参考にできたらいいなと思います。
小さいながらも、立派な一戸建てが出来上がった。
友達が奈良で一戸建てを建てたいんだけどと相談に来た。母がインテリアデザイナーなので、たくさんの工務店を知っている。無理がききそうで独創的な人を紹介してほしいといってきた。インターネットを使ってたくさんの情報を得ることは出来るが、そのたくさんの完成した家を見ても自分たちの希望するものとそぐわないといっていた。何々?と詳しく話を聞いてみると驚くことなかれ、10坪の角地を買ったと。畳20枚分ってこと?建ぺい率や容積率があるので狭い土地をフル活用しようとすれば、かなりの知恵が必要となる。夫婦二人の家庭なので、余計なものは何もいらない。斬新なアイデアマンが画期的な新築一戸建てを作ってくれるだろう。
妹が購入した一戸建ては、中古じゃなく新築だった!
三重にいる妹が一戸建てを買うから、買ったら見に来てねって電話してきた。私は、きっと中古の一戸建てを買うんだろうなって思っていたら、うちの妹何を思っているのか、新築一戸建てを買ったんだって!もうびっくりしちゃったわよ。驚いたのと心配になのとで、妹に大丈夫なのかと話したら、子の一戸建ては、キューブ型でそんなに高くないんだよって金額を教えてくれた。ちょっと拍子抜けするくらい、お手頃な金額だったので、気を取り直してお祝いをすることにした。にしても妹のあのどや顔は忘れられないわ~。でも、意外にうちの妹も賢く生きてるのねって感心したわ。
田舎の一戸建てで子どもの教育と農業での暮らし
子どもをのびのびと、自然の環境の中で育てたいと、山梨に一戸建てを借りることにした。山に囲われた山間部で、農業をはじめることにした。子どもは、同級生が18人しかいない小さな小学校に通うようになった。はじめは東京に戻りたいと泣く日もあったが、兄妹のような同級生たちと毎日の様に遊び、学校にも休むことなく通うようになった。農業も周りの人たちに教えてもらいながら、子どもが中学に進学する年には、商品として出荷できるまでになった。農業も気道にのることが出来たので、今までよりも住みやすい新築一戸建てを建てることにした。
一戸建て購入後のアフターサービスについて聞いてみよう
一戸建ての購入を検討しています。神奈川の分譲地に新築一戸建ての見学に行く予定なので、現地に行った時に、販売スタッフに質問することを、今考えています。実際に目で見て確かめられる設備や仕様の他にも、知りたいことってたくさんありますよね。例えば建物の耐久性や耐震性能について、また地盤についても改良工事などを行ったかどうかは直接確認したい項目です。その他、意外と分からないのがアフターサービスのこと。建物に不具合があったときに、いつまで、どんな内容のサービスが受けられるか、などを確認できると、購入を考える上での今後の材料の一つになります。
一戸建てを買うと息子から連絡がありました。
一戸建てを買うことにしたと栃木に住む息子から連絡がありました。息子ももう45歳になるのでそろそろ自分の城が欲しくなったとのこと。親としては、新築一戸建てを買うのにどれだけ費用がいるかとか、息子は払うことができるだろうかと心配ばかりですが、息子いわく生活を切り詰めて、将来の自分の家のために貯金をしてきたので、少ないローンで買うことができるとのこと。かなり前から決めていたようですね。そこまできたら安心しました。できあがったら私たち夫婦と嫁のご両親を招待してくれるとのことなので今から楽しみにしています。
秋田への永住を決意してこだわりの一戸建てを建てる
秋田に転勤になって3年がたち、賃貸の一戸建てにも愛着がわいてきた。秋田はとても住みやすく、妻も私も気に入ってしまった。仕事の転勤は、希望をすれば違う支店に行くこともあるが、基本はその土地にとどまることが出来る。なので、私たち夫婦は秋田に永住することに決めた。永住を決めたあかしに、新築一戸建てを建てることにした。純和風なつくりにするか、逆に周りは木に囲われているので、シンプルなつくりにするか、あれこれとアイデアを出し、こだわりの注文住宅にしました。妻と話あった結果、無機質な素材感と装飾を抑えた直線的なフォルムでつくられたシンプルモダンなデザインにした。
一戸建てを買うなら、やっぱりアクセスがいいところにしたい。
青森の一戸建ての住宅の検索をしてみました。建売物件で、新築一戸建てでヒットしたものは、八戸市内の物件でした。八戸は、八戸市営バスが充実しているようです。八戸中心街ターミナルに向けて、各方面からバスが走っています。そう考えると、バス沿線であれば中心地に行くのが楽であるということですよね。交通アクセスが便利であることは、住宅を選ぶ際に重視したいという人も多いのでは?そう考えると、見つけた物件はよさそうな感じです。また、広さや間取りもいくつかあるので、自分の生活スタイルや好みで選ぶこともできそう。いい物件が見つかるといいな。
新築マンションに住むなら思い切って購入しちゃおうかな
埼玉は都心への交通の便がとってもいいし新築マンションも賃貸から分譲まで、住人のニーズに合わせてセキュリティー強化したマンションなどそれぞれに志向をこらした面白くて個性的なマンションがたくさんあるよね。特に新築分譲マンションは、売り手側がかなり趣向をこらして考えに考えた商品になってて、お客としてはどれも捨てがたく魅力的で目移りして困ってしまう。マンションを購入するとなるとどうしても慎重に検討に検討を重ねてしまう。あんまり悩みすぎて訳がわかんなくなったり、迷っているうちに他の人に先を越されちゃったりして、マンション選びも楽じゃないよ。
父の賃貸マンションで賃貸の料金を値上げしたいとのこと。
鹿児島で賃貸マンションも持っている父から賃貸の料金を値上げしたいけどどうしたらいいのかと相談がありました。私は会社員なのでそういう話には全くと言っていいほど不頓着です。父の持ち物だから正当な理由があれば値上げしても仕方ないのでしょうが、入居の時に交わした契約書の関係で簡単に値上げはできないのかもしれません。一度司法書士にでも相談したらとアドバイスをしました。賃貸住宅の契約に関することなら不動産屋のほうがいいのでしょうか。いずれ、一人息子の私が相続することになるので今から父と一緒に勉強しておこうかなと思っています。
東北大震災により、福島で購入予定だった新築マンションを断念
念願のマイホームということで、福島県で新築マンションを購入予定だったが東北大震災により断念した。実際に購入予定だった新築分譲マンションは、最終工事を残すのみだったが、今はその再開のめどが立っていない。が、マンション自体はほぼ影響はなく時期は未定となったがいずれ分譲が再開されるだろう。私達家族も、震災による大きな被害はなかったが、震災のショックから抜けきれず、マンションを購入する心の余裕が無くなった。また、原発事故の影響も明確でない以上、永住の地とする踏ん切りがつかなくなった。しかし、福島は生まれ育った町でもある。まずは、復興の為にできることをしよう、と妻・子供とも話している。